2016年04月20日

再び、登場。

こんばんは。
二回目の登場、柔道整復師の齋藤です。


今の時期はよく自己紹介をすることがあり、今流行りのあのネタを振られますがあの齋藤さんではありません。笑

そんなことは置いといて最近では、休みの日を利用して自分の趣味?好きなことの一つ。映画を観に行ってきました。今年に入ってなかなか映画館に行けず、今年初映画だったので久しぶりすぎて少し緊張してしまいました。更に初物ずくしですが4Dで観賞してアトラクションに乗っているぐらいスリリングでより一層楽しめました!

また、最近ある本を読みました。その名は、、、
フランク・オスキー著。〜なぜ「牛乳」は体に悪いのか?〜
内容は、人間が健康の為に小さい頃から何気なく飲んでいる牛乳は実は体に様々な悪影響を与えていると書かれていて、今まで牛乳に対しての概念がものすごく変わるような一冊です。
ぜひ、気になる方は一度読んでみてはいかがでしょうか?


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日曜診療は平成28年1月末で終了しました。

自律神経失調症に悩んでいる方、是非草加市のごとう整骨院へ
ごとう整骨院独自の自律神経リラクゼーション療法にて
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 【草加市】ごとう整骨院

〒340-0043 埼玉県草加市草加4-5-1
TEL 048-942-0510

ごとう整骨院URL http://www.goto-hand.com/
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posted by ごとう整骨院 at 20:32| Comment(0) | 日記

2016年04月19日

五浦(いづら)ハムがうまい

こんにちは、
リラクゼーション担当の芦野です✿

先週の日曜は早起きをして
ひたちなか海浜公園に行ってきました!
風が激しく吹いていた日です…

空は生憎の曇り空でどんよりしていましたが、予報の雨は降っていなかったのでまだ良かった…かな?

ネモフィラは暖冬の影響で例年よりもかなり早めに咲いていたので、天気が悪いとわかっていても決行して正解でした。
満開です

DSC_0554.jpg

DSC_0558.jpg

風超つよいけど。



そして他に見頃を迎えていたのが
チューリップ。

たくさんの色や種類があってとても面白かったです。
植え方も凝っていて、色を綺麗に分けて川が流れているように表現していたり。

DSC_0583.jpg

チューリップは身近なお花だと思っていましたが、これだけ数が揃うとまるで別物です。
かなり感動しました。

DSC_0590.jpg



と、人が感動しているにも関わらず
空からは大粒の雨が…

一通りまわれたので昼には退散。

そのまま特急で上野に遊びに行きましたが、雨どころか太陽が出てきて暑かったです。
帰りの電車では北千住で足場が倒れたらしく規制線が張られているところが見えたり、上野の公園では木の幹が縦にバリっと割れていたり…至る所で強風の影響があったようです。



春は風も強く花粉や黄砂、色んなものが舞っているのでお肌のケアはいつもより念入りに!
4月から紫外線は既に出ているので、日焼け止めも大事です。

以上、最後はエステティシャンのように締めてみました(笑)



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posted by ごとう整骨院 at 17:19| Comment(0) | 日記

2016年04月16日

地震の際に机の下に隠れるのは本当に正しいのか?

こんにちは、院長です。

九州の地震の被害に遭われた方々や亡くなられた方々にお悔やみを申し上げるととともに、一日でも早い復興を望んでおります。

さて、地震の際に「机の下に隠れましょう!」と指導されますが本当に正しいのでしょうか?

〜引用開始〜
三角形の救命スポット

防災意識と言われましても大地震の時には、いったいどう動けば良いのか?
という対策を考慮している時に、読者からアメリカ・ハワイ州で公布されている地震の時の対応マニュアルを知らせて頂きました。
これを簡略化して説明します。

アメリカン・レスキュー・チーム・インターナショナル(ARTI)、隊長ダグラス・コップ氏:
「私は、これまでに60カ国で875軒の倒壊した建物にもぐり込み救命活動した経験があります。すべての大きな被災地の現場で目撃した結果、地震の際の最も安全な地帯は、三角に空く隙間だという事です。」

1)一般的に机などの下にもぐるという意識をお持ちの方が多いですが、建物が倒壊した時には「机や車の中に入った場合」、ほとんどがつぶされて死んでいます。大きな家具、タンスやベッド、ソファー等の「横の方が安全」です。

2)猫や犬は本能で警戒時には、丸くうずくまります。人間も同じように、家具の横で、できるだけ小さく丸くうずまると良いです。

3)地震の場合には、木造が最も助かる確率が高い。木は地震に揺れて柔軟性があり、上から落ちて来ても重量が他の資材に比べると軽い。レンガもまだ助かる可能性があるが、コンクリートの建物が倒壊した場合、下敷きになったら、ほとんど助かるケースがない。
4)寝ている間に地震が起きた際には、丸くなって「ベッドの横に移動する事」。ホテルも地震時には、ベッドの横にうずくまる事を掲示しておくと、利用客が助かる率が高くなるので掲示する事をお薦めします。

5)地震時に窓やドアから逃げる時間がないと思ったら、ソファーなど家具の横に丸くなってうずくまる。

6)ドアを開け、ドア枠の下に立って様子をうかがう人が多いが、これは大変危険な場所です。ドア枠は構造上弱い場所で倒壊すると上からつぶされます。横に倒壊すると二つに体が裁断される事になります。

7)階段利用は絶対ダメです。階段は建物とずれて揺れます。階段と建物の壁が何度もぶつかり合うような形になりますので、大抵の場合、階段は倒壊しています。地震時に階段を利用しようとして、段がくずれ体を裁断されているケースを多く見ています。建物が倒壊していなくても、地震後に階段を利用するのは、とても危険です。くずれる寸前の状態になっている場合が多い。

(私も階段の認識を改めましたが、海外では、階段に鉄筋を入れずに、コンクリートだけのケースがあるかも知れません。これは脆いです。
日本の建築基準で1990年〜以降のコンクリート階段は、内部に鉄筋が多く安全だと思います。コンクリートが割れても、鉄筋で崩れないと考えます。要は、地震が収まってから移動すれば良いです。その時に階段の状況を見ましょう。 )

8)できるだけ、建物の外枠の壁に近い家具の横に行きましょう。建物の内側であればある程、倒壊後の脱出ルートを失います。

9)車の中にいた場合は、ほとんど助かるケースがありません。サンフランシスコで起きた大地震の際、ニミッツ・フリーウェイ(橋)を車で走っていた人たちは、ほとんど車の中にいて、全員死んでいます。もしも、車を降りて車の横にいたなら、生存率はもっと高かった事でしょう。車の中にいると、上からものが落ちて来た時に完全につぶされます。横にいると三角に隙間ができて、助かる率があがります。

10)新聞社の倒壊現場で気がつきましたが、紙が積み上がっている場所は、くずれていませんでした。会社にいる際は、家具でなければ、書類などがたくさん積み上がっている場所の横も良いという事です。
「三角の救命スポット」(Triangle of Life)と名づけていますが、この三角地帯にいる事で100%の確率で救命が可能であると思っています。世界中のテレビで既に報道されています。
下記のサイトでわかりやすく、上記の内容を写真で見る事ができます。(http://barriosiete.com/where-to-go-during-an-earthquake/

机の真下よりも、固くて「背が低い家具」の横が良いのは勉強になりました。
このような事を「知っている」だけでも助かります。
とっさの時は、なにげない初動作が運命を分けます。三角形の空間を意識して生活をしていれば大丈夫です。

http://blog.goo.ne.jp/isehakusandou/e/dabdac381ea4082c3b4087fc05da8659
〜引用終わり〜

上記のように、三角形の場所を探すのが生存率を上げるポイントです!

まだまだ余震など続き油断できませんので、頭の片隅に入れておいて下さいね♪

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posted by ごとう整骨院 at 13:19| Comment(0) | 日記